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  • 奥野涼

感情のトルネード

電車の向かいの席が7人掛けで、7人全員がスマホを見てました。

もちろん僕も、ブログ書いたり、歌詞書いたりしてるので、同じなので、全く良い悪いとかでは無くて。

ただ、ふと見たときにその光景はやっぱり異常だなと思いました。

もはや支配されてますね。

俺は基本的に文を書くことが多いんですが、みなさんは何をされてるのだろう。

すごくシンプルに気になる。




どうも。

どう考えても奥野涼です。



江戸へ向かっております。

ひかりよりのぞみが速い事は、いつまで経っても納得がいきません。



新幹線は寝る時間。

というのが染み付いてしまっていて、なんの楽しみもないし、テンションが上がることも全くないです。



飛行機はまだテンション上がるんですが、空港で乗るまでの時間が謎に長くて、総じて言えばあまり好きじゃないです。



こうやって色んなことに感動しなくなって、よくない風に大人になるんでしょうかね。




曲書く人間として、こういう事にも慣れず、きちんと感動していきたいですね。





さぁさぁ。

明日告知されると思いますが、そんなマンネリ野郎の僕のテンションがキャンキャンに上がるイベントが決まりました。



あまり、対バンの相手によって

「熱いイベント」

みたいな事を言うのは嫌いなんですが、そういう色んなものを凌駕する、大尊敬する方と久々に一緒に歌えます。



続けてりゃ、また会えるんすね。

ありがてぇっす。



お楽しみに。






月曜、遅くても火曜日にファンクラブのラジオがUP予定です。



今回はちょくちょくお便りにアンサーを返しながら、やっぱりあの話になるかと。




そちらもお楽しみに。






「思い出に勝るものなし」

どのくらいの時間を過ごしたかってのはすごく大切。



その過ごした時間で、どのくらいの愛情を注いだり注がれたりしたか。

これも大切。



長い間一緒にいて、愛を注ぎ合った人は最強。

恋人でも友人でも親でも家族でも。



要するに、感情がトルネードしてる間は正解を生み出せないという事。



寝まーす。


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