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理想のタイプ

【会員限定】

8光年ぶりに髪の毛を染めようと思います。

今まで、赤、茶色、金、と染めてきましたが、今回は何色にしようかと悩んでるところです。

緑とかありかな。もし緑にしたらピッコロと呼んでください。

どうも、昔は世界を震え上がらせた大魔王、になりたかった奥野涼です。




続々とファンクラブに入会される方が増え、嬉しい限りです。

どうもありがとう。



しかもその100パーセントの方が年払い。

そうか。月額なんていらなかったのか。とマネージャーと苦笑いをしています。



何事も「やってみてわかること」が、1番の正義ですね。


「百聞は一見にしかず」

そのさらに上の

「一見はやってみるにしかず」

でしょう。



「夢を魅せる職業アーティスト」

なんてカッコつけたところで、結局はあなたの「行動」に日々勉強させていただいてます。


もっとこちらからも、色んなものを与えられるよう頑張ります。





今日は「理想のタイプ」について。



これね、高校生くらいから、よく出るテーマでしょ?

昔はたくさん答えられた気がするんですよ。



でも最近になって、全然答えられなくなってきて。

というか、わからなくてね。



理由の一つとして、ある日このテーマは、極めて曖昧で、必要性がないんじゃないかと思ったからなんですが。



でも唯一、あるとしたら。

それは

「嫌いなタイプに当てはまらない人」

なんじゃないかと。


そんな仮説を立ててみました。



「好きなタイプ」

はどんどんなくなっていくけど、

「嫌いなタイプ」