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  • 奥野涼

7/19

昨晩、部屋にGが出ました。

ツイキャスにて色々話しましたが、結果的に

「一生のお願い」カードをつかいまして、兄貴を召喚。



激戦の模様は割愛しますが、マジ虫に強いやつ神。

感謝です。あざした。






どうも。

Gのトラウマで昨日熟睡できず、夕方からさっきまで眠っていた奥野涼です。





たった数センチの黒い物体に屈服する、情けない男です俺は。

どうぞ罵ってください。

すません。。。




今ランニング終わって、昨日の景色を勝手に思い出そうとする脳にドロップキックかまして、なんとか違うことを考えようとしています。




これでもかってほどに対策は打ったので、もう大丈夫でしょう。



まぁ出てきたらそん時は奴の最後だ。

「一生のお願いパート2」を使えばいい話。





今年の夏は、春に続いて、色んな制限がかかる夏になるでしょうね。




そもそも俺の夏の風物詩

「高校野球」がない時点で、この夏はもう捨ててます。(楽しむ事をね)




でもその決められたルール中で楽しめる人ってのは、出世するだろうし、モテるだろうし、人生楽しいでしょうね。




ノールールの中学から高校に入った時を思い出す。



結果的にいい高校生活を送れたし、俺はなんとなく楽しめる気がする。




今年の夏は













ゲームだな。








ここからはFC限定ブログです。

ご入会お待ちしております。

(こんな時間なのでFC更新してくれるマネージャーも寝てると思うので、UPはお待ちくださいませ。すません。)










これを機に、めちゃくちゃ断捨離をしている。



服や靴、カバンやらなんやらかんやら。




でも俺はかなり記憶力がいいみたいで、(人の名前と顔はおぼえれませんが)基本的にどこで誰と買ったかを覚えています。




それを思うと、何故か捨てれません。



逆にここ数年で通販で買った服とかは、秒で捨てました。

男のファンがもっといればあげたのになぁ。。。




ファッションにはあまり興味がありません。





専門時代、友達を作ろうとしていなかったので、基本学校での会話は

「はい」と「ざす」と会釈のみだった。




そんなある日、ともの家に泊まって、そこから学校に行く時、ともが謎に俺をコーディネートしてくれた事がある。




そのまま学校へ行くと、えらく話しかけられた。

「おっくんめちゃくちゃおしゃれー!」

てなもんですよ。



そもそもお前、俺の名前知ってたんかい。

そのくらいの人にめちゃくちゃ絡まれました。




素直で素直でいい子は、それを気に友達が出来てファッションに目覚めるんでしょうが、

捻くれた僕は、余計に全員ウザったく思えてその授業に行かなくなり(そもそもつまらん授業だったからね)、ファッションってものが好きじゃなくなったのだ。





淡い思い出。

19の俺。頑張れよ。


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